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日曜なので経済です。ロシア一服でイエレン禍。と、久々にてんこ盛り。

久々の更新で。

随分たまっているものもあるので、、
色々と。

直近、見た映画。
「銀の匙」

原作見ていない人には楽しめるかも。

原作知っていると、
これが「純喫茶磯部」、
「麦子さんと」を作った吉田監督?
って思ってしまいました。
個性豊かなキャラたちは...

TBSで原作あるものの映画化は、
原作を知っている人にとって、
苦痛かも。

「レストラン桂」
日本橋の老舗レストラン。
ランチのAコース。
すずきのフライ&ポークソテー。
フライはサクサク。
ポークソテーもいい味わい。
さすが老舗のレストラン。
お店も昔からの糞いいが残り、
いい感じです。






「うさぎや」
上野の和菓子屋さん。
主にどら焼きがメイン。

老舗ならではのしっかりした生地とあんこ。
あんこって感じですが、
やさしさが感じられる。
昔から愛される理由がそこにあります。





スキーに行きまして。
いつもと趣向が違い、
ワンちゃんと一緒に。

リフトにも乗れて、
スキー場を散歩。

そこで思ったのですが、
スコップは必需品です。

ワンちゃんがいろいろなことをしたときに、
普通の場合なら、
土かけたりしますが、
スキー場のコース内では、
その後、だれが通るかわからない(^^;

この場合、
その場所をスコップで救い、
コース外に処分する、
っていうことをしたほうがいいかと思います。

そうすれば、
余計な苦情は起こらないでしょうから。

今後のために。

で日曜。

先週の内容を簡単に。

ウクライナ、クリミアの投票が終わり、
予想通りロシア編入が可決。

ただ、大きな衝突がなかったことで、
市場は冷静な対応。

その後は、
政争の様相。

その中、FOMCで、
イエレン議長が好調な米景気動向を背景に、
将来的な利上げに言及。

これがいろいろな思惑を呼び、
乱高下。

日本も外的要因で、
不安定な動きに終始。

結果、
日経平均     14224.23 -238.29
CME225      14250
ダウ        16302.77 -28.28
ドル円      102.11-12
となりました。

CME225、日本と変わらずといった状況。

まずはスケジュールです。

3/24 10:45 CNY HSBC製造業購買担当者景気指数(PMI)速報値
3/24 14:00 SGD 消費者物価指数(CPI)
3/24 17:00 FRF 製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値)
3/24 17:00 FRF サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値)
3/24 17:30 DEM 製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値)
3/24 17:30 DEM サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値)
3/24 18:00 EUR 製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値)
3/24 18:00 EUR サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値)
3/25 16:45 FRF 企業景況感指数
3/25 18:00 DEM IFO企業景況感指数
3/25 18:30 GBP 消費者物価指数(CPI)
3/25 18:30 GBP 小売物価指数(RPI)
3/25 18:30 GBP 卸売物価指数(食品、エネルギー除くコアPPI)
3/25 22:00 USD 住宅価格指数
3/25 22:00 USD ケース・シラー米住宅価格指数
3/25 23:00 USD 新築住宅販売件数
3/25 23:00 USD 消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード)
3/25 23:00 USD リッチモンド連銀製造業指数
3/25 25:00 EUR ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁、発言
3/26 08:50 JPY 企業向けサービス価格指数
3/26 16:00 DEM GFK消費者信頼感調査
3/26 20:00 USD MBA住宅ローン申請指数
3/26 21:30 USD 耐久財受注
3/26 21:30 USD 耐久財受注・輸送用機器除く
3/27 XX:XX ZAR 南アフリカ準備銀行(中央銀行)政策金利
3/27 06:45 NZD 貿易収支
3/27 08:50 JPY 対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債)
3/27 16:45 FRF 消費者信頼感指数
3/27 18:00 EUR マネーサプライM3
3/27 18:30 GBP 小売売上高指数
3/27 18:30 ZAR 卸売物価指数(PPI)
3/27 21:30 USD 実質国内総生産(GDP、確定値)
3/27 21:30 USD 新規失業保険申請件数
3/27 23:00 USD 住宅販売保留指数
3/28 08:30 JPY 全世帯家計調査・消費支出
3/28 08:30 JPY 失業率
3/28 08:30 JPY 有効求人倍率
3/28 08:30 JPY 全国消費者物価指数(CPI)
3/28 08:30 JPY 全国消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く)
3/28 08:30 JPY 東京都区部消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く)
3/28 08:50 JPY 小売業販売額
3/28 08:50 JPY 大型小売店(既存店)販売額
3/28 09:05 GBP GFK消費者信頼感調査
3/28 16:00 DEM 輸入物価指数
3/28 16:45 FRF 消費支出
3/28 16:45 FRF 卸売物価指数(PPI)
3/28 18:30 GBP 国内総生産(GDP、確定値)
3/28 18:30 GBP 経常収支
3/28 19:00 EUR 消費者信頼感(確定値)
3/28 21:30 USD 個人消費支出(PCE)
3/28 21:30 USD 個人所得
3/28 21:30 USD 個人消費支出(PCEコア・デフレーター)
3/28 22:00 DEM 消費者物価指数(CPI、速報値)
3/28 22:55 USD ミシガン大学消費者態度指数・確報値

週初の香港PMIが最初のヤマ。

ここで落ち着けば、
底打ちも。

米国の指標は判断が分かれるとこr。

良すぎれば利上げ。
ほどほどなら好感。

そう考えると少なからずネガティブ。

ただ、金利差で円安になる可能性があり、
結局、相殺。

期末要因もあり、
週半ばまでは上昇も、
後半は息切れ。

そんな感じでしょう。

ただ、ロシア問題で、
すべて一変します。

ニュースは小まめにチェックしましょう。

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日曜なので経済です。ロシア懸念減少後、米国雇用好調で上昇



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3月、2週目。

ちょっと寒くない?

金曜に、雪が舞うし、
風がまだ冷たい。

まだ、バイクに乗るのは、
時期尚早な。

おかげでバッテリー外したまま。

充電後、使えるのか不安が...

とにかく、
早く暖かくなってほしいものです。


さて、本題で、
日曜は経済です。

先週はプーチン氏が介入を否定するコメントをしたことで、
懸念が後退。

新規失業保険申請件数の減少で、
週末予定されている、
雇用統計への期待感が高まる形に。

為替も連動し、
リスク回避で進んでいた、
円高が後退。

そして、週末に発表された、
米国の雇用統計は予想を上回る形に。

好感したマネーは株高を生み、
為替も円安が急伸。

思った以上に、
安心感に包まれた週末となりました、。


結果、
日経平均     15274.07 +139.32
CME225      15320
ダウ        16452.72 +30.83
ドル円      103.30-31
となりました。

CME225、NY上昇分上がっていますが...

まずはスケジュールです。

3/10 XX:XX JPY 日銀・金融政策決定会合(1日目)
3/10 06:45 NZD 製造業売上高
3/10 08:50 JPY 国際収支・経常収支
3/10 08:50 JPY 国際収支・貿易収支
3/10 08:50 JPY 実質国内総生産(GDP、改定値)
3/10 14:00 JPY 景気ウオッチャー調査-現状判断DI
3/10 16:45 FRF 鉱工業生産指数
3/10 17:15 CHF 実質小売売上高
3/10 21:15 CAD 住宅着工件数
3/11 XX:XX JPY 日銀金融政策決定会合、マネタリーベース年間増加目標
3/11 XX:XX JPY 日銀金融政策決定会合、終了後決定内容発表
3/11 08:50 JPY マネーストックM2
3/11 09:01 GBP 英小売連合(BRC)小売売上高調査
3/11 09:01 AUD NAB企業景況感指数
3/11 15:30 JPY 黒田東彦日銀総裁、定例記者会見
3/11 16:00 DEM 貿易収支
3/11 16:00 DEM 経常収支
3/11 17:15 CHF 鉱工業生産
3/11 18:30 GBP 鉱工業生産指数
3/11 18:30 GBP 製造業生産指数
3/11 18:30 GBP カーニー英中銀(BOE)総裁、発言
3/11 19:00 ZAR 南アフリカ経済研究所(BER)企業信頼感指数
3/11 23:00 USD 卸売在庫
3/12 08:50 JPY 第三次産業活動指数
3/12 08:50 JPY 国内企業物価指数
3/12 08:50 JPY 法人企業景気予測調査・大企業業況判断指数(BSI)
3/12 09:30 AUD 住宅ローン件数
3/12 14:00 JPY 消費者態度指数・一般世帯
3/12 15:30 FRF 非農業部門雇用者・改定値
3/12 17:00 ZAR 経常収支
3/12 18:30 GBP 貿易収支
3/12 19:00 EUR 鉱工業生産
3/12 20:00 USD MBA住宅ローン申請指数
3/12 27:00 USD 財政収支
3/13 05:00 NZD ニュージーランド準備銀行(RBNZ)政策金利
3/13 08:50 JPY 機械受注
3/13 08:50 JPY 対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債)
3/13 09:01 GBP 英王立公認不動産鑑定士協会(RICS)住宅価格指数
3/13 09:30 AUD 新規雇用者数
3/13 09:30 AUD 失業率
3/13 14:30 CNY 鉱工業生産
3/13 14:30 CNY 小売売上高
3/13 16:45 FRF 消費者物価指数(CPI)
3/13 18:00 EUR 欧州中央銀行(ECB)月報
3/13 21:30 CAD 設備稼働率
3/13 21:30 CAD 新築住宅価格指数
3/13 21:30 USD 小売売上高
3/13 21:30 USD 小売売上高(除自動車)
3/13 21:30 USD 輸入物価指数
3/13 21:30 USD 輸出物価指数
3/13 21:30 USD 新規失業保険申請件数
3/13 23:00 USD 企業在庫
3/13 26:00 EUR ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁、発言
3/14 08:50 JPY 日銀・金融政策決定会合議事要旨
3/14 11:00 SGD 失業率(確定値)
3/14 13:30 JPY 鉱工業生産・確報値
3/14 16:00 DEM 消費者物価指数(CPI、改定値)
3/14 17:15 CHF 生産者輸入価格
3/14 21:30 USD 卸売物価指数(PPI)
3/14 21:30 USD 卸売物価指数(PPIコア指数)
3/14 22:55 USD ミシガン大学消費者態度指数・速報値

米国雇用統計が良かったことで、
為替も円安基調となり、
期待感が高い月曜です。

今週注目は、
週初より始まる日銀金融政策決定会合。

ただ、先月、フライング気味で、
資金供給を行うことを決定しており、
それ以上のサプライズは生みにくいかも。

ただ、新たなことは行わないとみる向きも多いことから、
予想以上に数字を積み上げれば、
サプライズとなります。

2月の大雪の影響も限定的となりそうな中、
為替が円安で追加政策は打たないとみる向きが増えると思いますので、
逆に注目です。

また、13日の中国の指標も注意が必要でしょう。

週末にデフォルトが起きただけに、
悪いニュースが出た場合は、
不安感が加速します。

ただ、全人代の最終日でもあり、
ひどい数字は出にくそう。
あまり悲観しなくてもよさそうです。

ただ、ロシアの動向次第で、
すべてが覆ります。

ロシア動向が最大の注意点です。


週14000~15750 100.00~105.00
月曜15000~15500 102.00~104.00
とみています。

では。

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日曜なので経済です。五輪が終わったら紛争とアド街ドイヒー

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土曜のアド街見まして。

結構、ひどいかも。

まずは、
ベストテンに入っていなきゃいけないもの。

練馬自動車検査登録事務所。

規模は縮小されましたが、
多大な練馬ナンバーの発行の大元があるのです。

触れないのはおかしい。

とんかつ屋で、
カレーはお勧められません。

お店発表のランキングにも、
入っていなかったはず。

あと、ファミリーでやっているのは、
和菓子屋さんだけみたいな描き方でしたが、
とんかつ屋さんも似たようなものです。

ボタンでお風呂の絵を描く日tが紹介されましたが、
それなのにここにある戦闘は紹介されていない。
この矛盾感。

商店街は確かに長いのですが、
反対にイオンができて、
スーパーなども撤退。

セブンイレブンがスポンサーだけに、
描きにくいのでしょうが...

あのイタリアンを描くのなら、
他にもっと、
いいお店が...

案内チャリなども導入されていたりもしますし...

昆虫館は、東武練馬から離れすぎ。
高島平のほうが近い...

まあ、名栗の特集があった時も、
友人からいろいろ聞いてはいましたが...

まあ、1/3は、
このブログで取り上げた内容ですので。

これじゃ、
街は活気づかないですね...

でも自衛隊コレクションは良かった(^^)


さて、本題で、
日曜は経済です。

先週はイエレン氏の発言に注目が集まりましたが、
結局は好感された形で終了。

日本はその米国の動向に左右され、
また、中国の不安がうわさされ、
上下動が今週も激しく。

週末は下落し終了。

その後、米国が経済指標が堅調だったこともあり、
プラスで終わりましたが、
ウクライナのロシア介入が報じられました。

これまで警戒サインを発していた、
オバマの威信が低下することに...


結果、
日経平均     14841.07 -82.04
CME225      14930
ダウ        16321.71 +49.06
ドル円      101.77-78
となりました。

CME225、NY上昇分上がっていますが...

まずはスケジュールです。

3/3 08:50 JPY 法人企業統計調査・ソフトウェア含む全産業設備投資額
3/3 10:45 CNY HSBC製造業購買担当者景気指数(PMI)改定値
3/3 17:30 CHF SVME購買部協会景気指数
3/3 17:50 FRF 製造業購買担当者景気指数(PMI、改定値)
3/3 17:55 DEM 製造業購買担当者景気指数(PMI、改定値)
3/3 18:00 EUR 製造業購買担当者景気指数(PMI、改定値)
3/3 18:30 GBP 製造業購買担当者景気指数(PMI)
3/3 18:30 GBP 消費者信用残高
3/3 18:30 GBP マネーサプライM4
3/3 22:30 CAD 鉱工業製品価格
3/3 22:30 CAD 原料価格指数
3/3 22:30 USD 個人所得
3/3 22:30 USD 個人消費支出(PCE)
3/3 22:30 USD 個人消費支出(PCEコア・デフレーター)
3/3 23:00 EUR ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁、発言
3/3 24:00 USD ISM製造業景況指数
3/3 24:00 USD 建設支出
3/4 08:50 JPY マネタリーベース
3/4 09:30 AUD 経常収支
3/4 09:30 AUD 住宅建設許可件数
3/4 10:30 JPY 毎月勤労統計調査-現金給与総額
3/4 12:30 AUD 豪準備銀行(中央銀行)、政策金利発表
3/4 18:30 GBP 建設業購買担当者景気指数(PMI)
3/4 19:00 EUR 卸売物価指数(PPI)
3/5 09:30 AUD 国内総生産(GDP)
3/5 17:50 FRF サービス部門購買担当者景気指数(PMI、改定値)
3/5 17:55 DEM サービス部門購買担当者景気指数(PMI、改定値)
3/5 18:00 EUR サービス部門購買担当者景気指数(PMI、改定値)
3/5 18:30 GBP サービス部門購買担当者景気指数(PMI)
3/5 19:00 EUR 小売売上高
3/5 19:00 EUR 域内総生産(GDP、改定値)
3/5 21:00 USD MBA住宅ローン申請指数
3/5 22:15 USD ADP雇用統計
3/5 24:00 CAD カナダ銀行 政策金利
3/5 24:00 USD ISM非製造業景況指数(総合)
3/5 28:00 USD 米地区連銀経済報告(ベージュブック)
3/6 09:30 AUD 貿易収支
3/6 09:30 AUD 小売売上高
3/6 20:00 DEM 製造業新規受注
3/6 21:00 GBP イングランド銀行(BOE、英中央銀行)金利発表
3/6 21:00 GBP 英中銀資産買取プログラム規模
3/6 21:30 USD チャレンジャー人員削減数
3/6 21:45 EUR 欧州中央銀行(ECB)政策金利
3/6 22:30 EUR ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁、定例記者会見
3/6 22:30 CAD 住宅建設許可件数
3/6 22:30 USD 非農業部門労働生産性・改定値
3/6 22:30 USD 前週分 新規失業保険申請件数
3/6 24:00 CAD Ivey購買部協会指数
3/6 24:00 USD 製造業新規受注
3/7 14:00 JPY 景気先行指数(CI)・速報値
3/7 14:00 JPY 景気一致指数(CI)・速報値
3/7 15:45 CHF 失業率
3/7 16:45 FRF 財政収支
3/7 16:45 FRF 貿易収支
3/7 17:15 CHF 消費者物価指数(CPI)
3/7 17:15 CHF 鉱工業生産
3/7 20:00 DEM 鉱工業生産
3/7 22:30 CAD 貿易収支
3/7 22:30 CAD 失業率
3/7 22:30 CAD 新規雇用者数
3/7 22:30 CAD 労働生産性指数
3/7 22:30 USD 非農業部門雇用者数変化
3/7 22:30 USD 失業率
3/7 22:30 USD 貿易収支
3/7 29:00 USD 消費者信用残高


月末、米国はプラスで終わり、
本来は期待できる月初ですが、
ショックスタートとなりそうです。

ロシアのウクライナ介入で、
リスク回避の動きが発生。

為替は、
101円台に入り、
101.77となっています。

国内の対応は、
これからなので、
より債券買いの円買いが進むはずです。

合わせて株は、
売られますが、
権利取りの動きもあるので、
押し目は拾われそう。

ただ、円高が進めば割高となるので、
海外勢は買いにくく...

101円台をキープできれば、
影響は限定的かも。

100円を割った場合、
死者が続出した場合、
マイナスにスパイラスに落ちるかも。


そして、
消費税上げも加わり...

最悪のシナリオは現在、
30%ぐらいの確度かも。

ただ、オバマの明暗もはっきりしそうな、
3月になりそうです。


週13500~15250 100.00~103.00
月曜14000~15000 100.50~102.50
とみています。

では。

※ブログの更新、不定期となります。
 仕事のメルマガで多少、今のテイストを出しつつあります。

投資環境は好転しています。

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日曜なので経済です。日銀金融政策の効果が不透明な1週間

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今日も、
東京は10度を上回らない一日に。

お昼には、
雪が舞う(^^;

そんな中、
東京マラソンが行われていまして。

寒い中、
ご苦労様です。

それにしても、
何度、雪が降るのか。

まだしばらく寒い日が続きそうです。
あと何回雪が舞うのか...


さて、本題で、
日曜は経済です。

先週は日銀の金融政策決定会合が、
一つのポイントでした。

予想としては、
大きな変化はないと予想しました。

しかし、
消費税増税前の、
駆け込み消費を憂慮し、
成長戦略資金として、
資金供給量を3.5兆から7兆と倍増。

それを好感し、
大幅上昇。

しかし、
翌日は反動で下落。

そして、米国の指標悪化で、
日銀政策分が消失。

で、米国が一転し、
経済指標が落ち着き、
大型M&Aが相次ぎマインドが好転。

結局、
日本も上昇し。
失った日銀政策分を取り戻す展開に。

ただ、大雪の影響は継続しています。

その影響が出るのはしばらく先...


結果、
日経平均     14865.67 +416.49
CME225      14800
ダウ        16103.30 -29.30
ドル円      102.55-56
となりました。

CME225、NY分調整しています。

NYは順調に数字が伸びてはいるものの、
日経平均は、年初までたどり着いてはいません。

為替も、小幅な円安。

そう考えると、
過剰の部分も。

したがって、
月曜は上昇スタートがほぼ決定。

まずはスケジュールです。

2/24 14:00 SGD 消費者物価指数(CPI)
2/24 18:00 DEM IFO企業景況感指数
2/24 19:00 EUR 消費者物価指数(HICP、改定値)
2/25 08:50 JPY 企業向けサービス価格指数
2/25 16:00 DEM 国内総生産(GDP、改定値)
2/25 16:45 FRF 企業景況感指数
2/25 18:30 ZAR 国内総生産(GDP)
2/25 23:00 USD 住宅価格指数
2/25 23:00 USD ケース・シラー米住宅価格指数
2/25 24:00 USD 消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード)
2/25 24:00 USD リッチモンド連銀製造業指数
2/26 XX:XX HKD 域内総生産(GDP)
2/26 16:00 DEM 3月 GFK消費者信頼感調査
2/26 18:30 GBP 国内総生産(GDP、改定値)
2/26 21:00 USD MBA住宅ローン申請指数
2/26 24:00 USD 新築住宅販売件数
2/27 06:45 NZD 貿易収支
2/27 08:50 JPY 対外対内証券売買契約等の状況
2/27 09:30 AUD 民間設備投資
2/27 15:45 CHF 国内総生産(GDP)
2/27 16:00 DEM 輸入物価指数
2/27 16:45 FRF 消費者信頼感指数
2/27 17:55 DEM 失業者数
2/27 17:55 DEM 失業率
2/27 18:00 EUR マネーサプライM3
2/27 18:30 ZAR 卸売物価指数(PPI)
2/27 19:00 EUR 消費者信頼感(確定値)
2/27 22:00 DEM 消費者物価指数(CPI、速報値)
2/27 22:30 CAD 経常収支
2/27 22:30 USD 新規失業保険申請件数
2/27 22:30 USD 耐久財受注
2/27 22:30 USD 耐久財受注・輸送用機器除く
2/27 27:30 EUR ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁、発言
2/28 06:45 NZD 住宅建設許可件数
2/28 08:30 JPY 全世帯家計調査・消費支出
2/28 08:30 JPY 失業率
2/28 08:30 JPY 有効求人倍率
2/28 08:30 JPY 全国消費者物価指数(CPI)
2/28 08:30 JPY 全国消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く)
2/28 08:30 JPY 東京都区部消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く)
2/28 08:50 JPY 鉱工業生産・速報値
2/28 08:50 JPY 小売業販売額
2/28 08:50 JPY 大型小売店(既存店)販売額
2/28 09:00 NZD NBNZ企業信頼感
2/28 09:05 GBP GFK消費者信頼感調査
2/28 14:00 JPY 新設住宅着工戸数
2/28 15:00 ZAR マネーサプライM3
2/28 16:00 DEM 小売売上高指数
2/28 16:45 FRF 卸売物価指数(PPI)
2/28 16:45 FRF 消費支出
2/28 17:00 CHF KOF景気先行指数
2/28 19:00 EUR 失業率
2/28 19:00 EUR 消費者物価指数(HICP、速報値)
2/28 19:00 JPY 外国為替平衡操作の実施状況(介入実績)
2/28 21:00 ZAR 貿易収支
2/28 22:30 CAD 国内総生産(GDP)
2/28 22:30 CAD 月次国内総生産(GDP)
2/28 22:30 USD 実質国内総生産(GDP、改定値)
2/28 22:30 GBP カーニー英中銀(BOE)総裁、発言
2/28 23:45 USD シカゴ購買部協会景気指数
2/28 23:55 USD ミシガン大学消費者態度指数・確報値
2/28 24:00 USD 住宅販売保留指数


今週は月末を迎えます。

米国は、耐久財受注、
ミシガン、シカゴ指数が注目されるところ。

ここまでの流れは、
極端に良いものが出る可能性は低いものの、
悪いものも低そう。

相殺される可能性が高い。

ただ、M&Aなどが相次いでおり、
マインドは好転しており、
相次ぐ可能性も。

ただ、新興国の不安は、
ババ抜きのジョーカーのように潜んでおり、
いつ、だれが引くのかという、
状況は続きます。

そして、
国内は雇用関係の指標が発表されます。
改善の傾向が出る数字にはなりそうですが、
大雪の災害の影響は、
少し先に出ます。

そして、世界的な寒波の影響で、
原油が100台に乗せるなど、
エネルギー関連が上昇し、
電気代への引き上げとつながりそうです。

一旦、月末は明るい感じで終えそうですが、
先行きは不透明感が漂います。

週14000~15250 100.00~104.50
月曜14500~15000 101.75~103.25
とみています。

では。

※ブログの更新、不定期となります。
 仕事のメルマガで多少、今のテイストを出しつつあります。

投資環境は好転しています。

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日曜なので経済です。欧米その他の影響を受け不安定な動き継続

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2週連続で週末に大雪。

東京は雨が降ったことで、
その雪も解けつつありますが、
高速道路などは、
麻痺が続いています。

自分も予定があったのですが、
この雪で中止に。

ソチオリンピックをテレビで見ながら、
雑用を片していまして。

カーリング、
ちょっと残念。

昨日の試合は、
本当は勝てた試合。

第8エンドは2ポイント以上とれるところを、
相手のポイントに。

持ったいなかったですね。

チェスのようなものですから、
日本はもう少し、
強くなれると思います。

今はセオリーにとらわれすぎているようで...


さて、本題で、
日曜は経済です。

先週は注目されたイエレン発言は、
無難に受け止められたものの、
その後、中国の貿易収支を好感も、
オーストラリアの雇用情勢悪化で、
リスク回避の動きと、
不安定な動きが続きました。

しかし、厳冬などで小売など消費が懸念されるも、
企業の好決算が続いたことで、
先行きを楽観視する向きも多く、
ダウが上昇して終わっています。

ただ、為替は円高傾向が続いており、
欧米の要人より、
円安を警戒するコメントが続いています。

結果、
日経平均     14313.03 -221.71
CME225         14460
ダウ           16154.39 +126.80
ドル円         101.80-81
となりました。

ダウ上昇でCMEも上昇と、
月曜はしっかりした動きとなりそうです。

ダウと同じようだった数字が、
いつの間にか後れを取り...

企業業績は同じような状況も、
同じ動きにはなっていません。

消費税の問題か、
それ以前の問題か...


では今週のスケジュールです。

2/17 XX:XX JPY 日銀・金融政策決定会合(1日目)
2/17 06:45 NZD 小売売上高指数
2/17 08:50 JPY 実質国内総生産(GDP、速報値)
2/17 09:01 GBP ライトムーブ住宅価格
2/17 13:30 JPY 鉱工業生産・確報値
2/18 XX:XX JPY 日銀金融政策決定会合、終了後決定内容発表
2/18 XX:XX JPY 日銀金融政策決定会合、マネタリーベース年間増加目標
2/18 15:30 JPY 黒田東彦日銀総裁、定例記者会見
2/18 18:00 EUR 経常収支
2/18 18:30 GBP 消費者物価指数(CPI)
2/18 18:30 GBP 小売物価指数(RPI)
2/18 18:30 GBP 卸売物価指数(食品、エネルギー除くコアPPI)
2/18 19:00 DEM ZEW景況感調査(期待指数)
2/18 19:00 EUR ZEW景況感調査
2/18 22:30 CAD 対カナダ証券投資額
2/18 22:30 USD ニューヨーク連銀製造業景気指数
2/18 23:00 USD 対米証券投資(短期債除く)
2/18 24:00 USD NAHB住宅市場指数
2/19 13:30 JPY 全産業活動指数
2/19 14:00 JPY 景気先行指数(CI)・改定値
2/19 14:00 JPY 景気一致指数(CI)・改定値
2/19 17:00 ZAR 消費者物価指数(CPI)
2/19 18:30 GBP 英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨
2/19 18:30 GBP 失業保険申請件数
2/19 18:30 GBP 失業率
2/19 19:00 EUR 建設支出
2/19 21:00 USD MBA住宅ローン申請指数
2/19 22:30 CAD 卸売売上高
2/19 22:30 USD 住宅着工件数
2/19 22:30 USD 建設許可件数
2/19 22:30 USD 卸売物価指数(PPI)
2/19 22:30 USD 卸売物価指数(PPIコア指数、食品・エネルギー除く)
2/20 04:00 USD 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨
2/20 06:45 NZD 卸売物価指数(PPI)
2/20 08:50 JPY 貿易統計(通関ベース)
2/20 08:50 JPY 対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債)
2/20 09:00 SGD 国内総生産(GDP、確定値)
2/20 10:45 CNY HSBC製造業購買担当者景気指数(PMI)速報値
2/20 16:00 CHF 貿易収支
2/20 16:00 DEM 生産者物価指数(PPI)
2/20 16:45 FRF 消費者物価指数(CPI)
2/20 17:00 FRF 製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2/20 17:00 FRF サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2/20 17:30 DEM 製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2/20 17:30 DEM サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2/20 18:00 EUR 製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2/20 18:00 EUR サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値)
2/20 22:30 USD 前週分 新規失業保険申請件数
2/20 22:30 USD 消費者物価指数(CPI)
2/20 22:30 USD 消費者物価指数(CPIコア指数)
2/20 24:00 USD フィラデルフィア連銀製造業景気指数
2/20 24:00 USD 景気先行指標総合指数
2/20 24:00 EUR 消費者信頼感(速報値)
2/21 08:50 JPY 日銀・金融政策決定会合議事要旨
2/21 17:30 HKD 消費者物価指数(CPI)
2/21 18:30 GBP 小売売上高指数
2/21 22:30 CAD 消費者物価指数(CPI)
2/21 22:30 CAD 消費者物価指数(CPIコア)
2/21 22:30 CAD 小売売上高
2/21 22:30 CAD 小売売上高(除自動車)
2/21 24:00 USD 中古住宅販売件数


今週は、週初の日銀金融政策&黒田総裁の発言が、
大きなポイント。

消費税の引き上げで、
消費の低下が見込まれています。

そのため、政府は政策を打っていますが、
消費税引き上げ後の低下を食い止めることができるのか...

当然、日銀にも政府より、
圧力が。

従いまして、
今より5月ぐらいまで、
日銀の発言、行動には注視が必要です。

特に、2月は雪の影響で、
消費活動が低下しています。

消費税引き上げ前の駆け込み需要も、
その分、ずれが起こる形に。

消費に関する経済指標は、
間違いなく悪化します。

国内の問題がこれだけでも十分なのに、
新興国の債務問題も解決していません。

ユーロに債務関係による、
不安定な動きも見受けられます。

中国は、ドレッシングもあり、
安定した流れとなるでしょう。

ただ、いつかは...

米国は株高傾向が続いていることで、
株価は本来ならプラスも、
為替が101~102円台ということもあり、
マイナス要因。

気持ちはプラスも、
ついていかない、
そんな1週間となりそうです。

週13750~15250 100.00~104.50
月曜14000~14500 101.75~103.25
とみています。

では。

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 内容は少し変えようかと...


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